フリーランス

プロは自分のやり方を持っている

こんにちは!はれこです。

このブログでは、私の日常も紹介しながらフリーランスとしてのお仕事術や就職やお仕事の悩みを解決するブログです。

基本的には1人カラオケするタイプなんですが、本来6人で歌ってる曲を1人で歌うのはさすがに大変。

誰かとカラオケ行きたい今日この頃です。

最近またHUNTER×HUNTERが復活してますね。

新大陸編が読めば読むほど、読み込み要素の深さにびっくりします。

あれ?ここの犯人誰だ?

え、この先どうなっちゃうの?!

ってなっちゃいます。

ヨークシン編とかGI編とかもスゴく楽しかったですが、キメラアント編くらいから1回1回が超大作になってますよね。

私、キメラアント編はボロ泣きでした。

そして、アニメがすごかった。

キメラアント編で、ほぼナレーションの回があるんですが、ナレーションのすごさを思い知って、改めて「ナレーターやりたい」って思いました。

一線でやる為の自分流

さて、少し前に「ジャンプ流」を発売してたのご存知ですか?

ジャンプの漫画家さん達が自分の絵の描き方や作品作りの裏側を教えてくれるDVDと冊子のセットなんですけど、私あれ結構買ってるんですよ。

アタリを付けずにサラサラ描ける先生もいれば、下書きを何回も繰り返して描く先生も。

冨樫先生は、絵を描くよりも話を考えるのが好きらしい。

荒木先生は冨樫先生と真逆で、時間があればいつまでも描きこんでいたいと仰ってました。

それぞれに得意不得意があって、自分はどうやったら上手く描けるかを試行錯誤して描いているんだなと思いました。

人から教わることも近道の1つなので大切ですが、自分のやりやすいやり方があるのとないのとでは大違い。

そのやり方があるからこそ、プロとして走り続けることができる。

まさに一流の仕事ですね。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中